「いやいやえん」は、嫌いな物はないし、嫌いな事をしなくても怒られない、とっても良い所なんだよ。小4 小2 年中さんの三姉妹が自分で読んだり 読み聞かせたり いろいろしてます。さて!シゲル君は「いやいやえん」を好きになれるかな?【「いやいやえん」ほか6作品】.絵本というよりも!読み聞かせ用の書籍です。

イマが買い時♪

2018年01月04日 ランキング上位商品↑

シリーズいやいやえん (福音館創作童話シリーズ) [ 中川李枝子 ]

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誰もが!目にしたことがあるのではないでしょうか。みごとに反面教師な悪ガキが主人公なので、かえってしつけにはいいように思います。赤・お弁当・洋服の嫌いな!シゲル君が「いやいやえん」に行きました。子供も大のお気に入りですが!大人の私も「子供ってかわいいな」と読んでいてニコニコしてしまいます。「ぐりとぐら」シリーズの作者の古い作品で、私自身が30年以上前に読んだお話が収録されています。言っても聴かない子など、シツケの一環で読んであげるのも良いかも知れませんね^^絵本ではありません。成人した息子が!突然「またあの本!読みたいな~」と呟いたので私も無性に読みたくなり購入しました。4歳になり、ひらがなに興味をもちはじめたので、一緒に読んだりしています。親御さんもぜひ自分のために読んでみてください。たまにはいいものですよ。1つの話が長いし内容があんまり・・・?と思うようなもの(←大人目線です)でも子供はとてもイマジネーションを働かせて内容を理解していることに関心しています。毎晩1つ読み聞かせして寝ます。4〜6歳ぐらいの保育園や幼稚園に通っているお子さんに読み聞かせてあげるのにオススメの一冊です。レビューを見て買ってよかったです。作者さんはぐりぐらの方でしょうか?しげるくんが「赤はおんなみたいでいやだ」というシーンでそういえば私の小さい頃は!赤は女の子!青は男の子と決まっていたなぁ!としみじみ。自分が幼いころ読んだことがあると思い購入したのですが、いざ開いてみると読んだ記憶がありませんでした。図書館などで何度も借りて読み、子供も気に入っていますが、子供以上に私が大好きでとうとう買ってしまいました。長編ですが!内容の区切りがあるので!「ここまでね。NHKの日本語であそぼ!で使われているものが沢山あります。中川李枝子さんが好きなので購入しました。この本は以前から名前だけは知っていて興味はあったのですが!読んだことがなかったので一緒に読もうと思ったら「これは自分で読む!」と言って読ませてくれません。うちの子は4歳と3ヶ月ですが!長編が意外と聞ける方ですのでそうではない子には注意が必要です。。会社の人に勧められて購入しました。ただ私は、自分が幼いころとても好きだった同じ作者さんの「ももいろのきりん」という本の方が断然好きです。読んであげることで子供も喜びますが!大人の方が育児のストレスがちょっと癒されて!嬉しくなります。表題作の「いやいやえん」は、なかなか放任主義で、かなりリアルで私としては怖かったです(偏った見方ですが)息子が小さい時、本がボロボロになるまで読んで欲しいとせがまれ読んでいました。今まで所謂「絵本」しか読んだことがなかったので、このような挿絵程度で長めの文章の本を喜ぶか心配でしたが、毎日夢中になって少しづつ自分で読んでいます。長いお話です。漢字にルビが振ってあり!文字も大きめなので5・6歳以上の子供だったら!一人で読書も可能です。私が一人で読んでいます。.園児の話なので!6歳以下の子に読んであげるのが良いかも知れません。本当に大好きな本です。中の挿絵を見ると、「そうそう、このおばあさん」と記憶がよみがえります。1962年に初版が出ています。たぶん一人で本屋さんで出会ってたら買ってなかったでしょう。絵本よりは文章多めですが!年長の子供に読み聞かせます。1冊は厚いですが、中に7編入っているので、寝る前の読み聞かせにも丁度いい長さだと思います。購入するに当たり!この本の評価を調べましたらなかなか高評価でした。いやだ。自分が子供の時に読み!また子供にも読み聞かせをした本です。特に初めの話で、しげるちゃんが「今日忘れてしまった17個の約束」の箇条書きには、毎回噴出してしまいます。続きは明日」で眠らせています。大人になってからもまた違う感覚で楽しく読めました!不思議な本です。子供の頃の思い出の本を!6歳と3歳の子に読んであげようと思い購入しました。いたずらすると物置に入れられてしまったり、「いやいやえん」に入れられてしまったりするので、怖く感じてしまう子もいるかも知れませんが、大人としては面白い!わが子がいたずらしたり、駄々っ子になったときにはいつもしげるちゃんが思い浮かびます。子供にはこの発想が分からなかったようで!自分の小さい頃の話もできて楽しかったです。ほどよく入っている挿絵もたまらなくなごみます。厚い本ですが、1話毎の量は程よく子供もあきません。チューリップ保育園を舞台に子供の「子供らしさ」が生き生きと楽しく描かれている本です。子供が生まれたので!いずれ読むようになると思い!購入しました。本への扉という本だったと思います。「いやだ。子供への教訓のようなものもお話から読み取れるので良い本だと思います。この本の紹介があって!よさそうなので注文し!早速子供に読んでやろうと思ったら!既に図書館で借りて読んでしまったとのことでした。子供だけでなく、大人も考えさせられる内容が盛り込まれています。宮崎駿さんの岩波少年文庫を薦める内容の本を読みました。子供心がどうしてこんなにもおわかりになるのでしょうか。嬉しい誤算になりました。」とワガママばかり言っていると『いやいやえん』に行くんだよ。娘が幼稚園から借りてきました。孫が生まれ3歳でまだ少し早いですがもう少ししたら読んであげたくて購入しました。じっくり読んで納得、文章遣いも楽しく、幼児が引きつけられるのがわかる気がしました。いったん返却した後!誰かが借りてしまい!長く借りられずにいましたので購入しました。やんちゃ坊主のしげるちゃんがしでかす様々なことが、すごく子供らしくて、何度読んでもつい笑ってしまいます。見開き毎に挿絵も入っていて、子供も一緒に本を眺めながら聴いています。年長娘のクリスマスプレゼントに購入しました。